2007年08月18日〜08月23日
スクーリングが終わってからゆっくりしていたが、そろそろ活動開始ということで、犯罪心理学の単位認定試験。
犯罪心理学
最終レポートが返却されてから時間が空いてしまったので、テキストとスタディガイドを読み直してから、
単位認定試験を受けた。
合格! この合格には実は大きな意味があった。心理学実験実習(中級)が合格していれば、卒業に必要な単位を確保したことになる。
産業カウンセラー養成講座、通信
卒業が見えてきた?
(もしかすると心理学実験実習(中級)が不合格であれば、・・・であるが。)ので、来年のことを考えていたが、
産業カウンセラーの試験を受けるためにも、カウンセリングの実技の能力を高めておきたい。
私が住んでいる近辺ではワークショップなどは開催されないし、養成講座を受講するのが一番なのではと思い、検討している。
通学となると片路1時間半ほどかかるので、通信講座にしようか悩んでいる。
だれか、受けます?
ちなみに、
2007年度産業カウンセラー養成通信講座の申し込み締め切りは、
9月14日(金) 必着




また教えて頂きたく書き込みさせて頂きます。
グリーフケアのレポ2取り掛かり中です。
レポを書く際、文字数の制限上、いつも
悩んでしまいます。
例えば、症状を説明し、そのケアについて自分の考えを述べよ という場合は、いきなり症状から書いていいのでしょうか?
それとも、概要に触れ症状をまとめ、自分の考え(といっても根拠のある手技手法でしょうけれど)を述べる方がいいのでしょうか。。。
字数越えしたことはないのですが、字数は
厳守なのでしょうか?
私はグリーフケア・トラウマケアをこれから受講しようと思っていますので、一般的な話になります。
レポートの書き方に「正しい」、「間違い」はないのですが、基本的にレポートとして分かりやすく、簡潔にかつインパクトを与えることを考えた場合、レポートにもストーリーが必要だと思います。
> それとも、概要に触れ症状をまとめ、自分の考え(といっても根拠のある手技手法でしょうけれど)を述べる方がいいのでしょうか。
この方が、ベターだと思います。
私の場合、できる限り、前段でレポートの概要をまとめ、実際の内容を記述し、最後に強調すべきことを再度主張して終わることを心がけています。ただし、文字数制限で内容の繰り返しがもったいない場合は、この限りではありません。
次に、文字数についてですが、「○○文字以内」と「○○文字程度」「○○文字前後」では意味が異なります。「以内」の場合、指定文字数を超えると多分アウトでしょう。また、「程度」や「前後」の場合は、少し曖昧で、10%位の増減は認められるようです。ただし、これも採点者の判断基準によるため、不安であれば質問した方が良いと思います。
なお、本文の最後尾に 文字数を明記しておくと採点者が判断しやすいから「良い」とされています。
以上、簡単ですが・・
奮起して作成します。
先日の産業心理が返却されました。(この速さは何でしょう!?)
合格でした。
重ねてありがとうございました。
お互いがんばりましょう!
ただ、私はスクーリングぼけのようで、ペースダウンです。9月から本格再始動と考えて、少し休んでいます。
> 先日の産業心理が返却されました。(この速さは何でしょう!?)
そうなんですよね! 採点者によっては、非常に早く返却してくれる方がいます。ありがたいですが、レポート作成が追いつかないかも?
> 合格でした。
それは良かった。おめでとうございます。
では、また・・・
度々失礼します。
障害児教育のレポ2が50点で返却されてきました。
初めての不合格で大打撃!
まぁ、こんなこともあるよな〜とモチベーション低下に歯止めをかけております。
八百万の民さま、障害児教育のレポは作成されましたか?
レポート2なんですが。。。
「一般論でなく、具体的な標的目標に対しての手技手法を論じてください」とのこと。
・標的目標の見極め
・構造化
・ルーチンプログラム
・スモールステップ
・サバイバルスキル獲得
という感じでしょうか?
何だか衝撃が強くて・・・
トホホ
おはようございます。
> 障害児教育のレポは作成されましたか?
残念ながら、障害児教育は取得していません。不明点はWBTの履修科目にあるFAQに誰かが質問しているかもしれません。また、どうしても分からなければ、質問メールを送ると回答がいただけます。よ。
(雑言)
私の手元にあるのはスタディガイドだけなので、話半分で聞いてください。レポートへの助言に「具体的」とありますので、「文章を読んで目に浮かぶ行動」をターゲットにしないといけないのではないでしょうか?
さらに、どのような手法を利用して、その行動を、どのように変容させて行くかを、目に浮かぶように記述する?
これは、私の想像なので参考にしないでください。
結局は、
先生に質問するのが得策だと思います。「レポート2で「・・具体的に・・・」の指摘をいただきましたが、うまく理解できません。私はこのよう(考えた内容を記述)に考えたのですが、問題があれば「具体的に」教えてください。」ではどうですか?
また、
私も心理学実験実習(初級)のレポート2で0点返却がありました。先日、実験(中級)のスクーリングでレポートの点数の話題がでましたが、提出1回目の不合格はわりとあるみたいです。
最後になりましたが、
ブログを更新していないことから分かるように、私の学習は停滞気味です。
グリーフケア・トラウマケアの以前のテキスト「グリーフカウンセリング」を読み始めたところ、そこにはまっています。
お互い適度にがんばりましょう。
質問してみようと思います。
心理学実験実習中級のレポ返却、恐ろしいですね!
グリーフケアレポ1は合格、レポ2は返却待ちの状態です。
レポ1では、新テキストP15〜30の、麻痺、切望、混乱と絶望、回復の段階をそれぞれの段階特徴をまとめ、P30以降の悲観への影響要因や複雑化する要因などを踏まえてどういうケアをすべきかという自分の考えをまとめました。
ケアする場合、相手と自分との関係性において可能なケアと不可能なケアがある(ボランティアと職業となった場合は異なる)、相手の死別原因や現時点の状態などにより、ケアが異なるなどまとめたところ
重要で良い視点と添削頂きました。
参考になれば幸いです。
あー、9/20以降が恐怖です。
遠距離通学、勉学は来年はもうできません〜
情報をありがとうございます。
参考にさせていただきます。
グリーフケア・トラウマケアのレポート1を書き始める気分が高まってきました。さーやるか!